日本民主青年同盟京都西地区委員会blog

<   2008年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧

最賃UPです!!!

本日、2008年10月25日から京都府の最低賃金が、時給700円から時給717円にUPします!

例年に比べて17円の大幅引き上げが実現したのは、時給1000円以上に!と京都の青年が先頭に立ってアピールし訴えてきたからこそです。
昨年の最賃法改正をはじめ、私たちの闘いがまさに実をむすんでいるんですね♪

そこで、地域別格差などの問題は様々ありますが…今回は最賃法の改定ポイントを2点にしぼって確認します!

①最賃以下で働かせた事業所の罰金が、1人2万円以下から50万円以下になります。

②派遣労働者の最賃は、派遣先の地域別賃金が適用されます。


以上のことを踏まえて、もし最賃以下の事業所を見つけたら…当事者は労働基準署に申告するか、労働相談センター0120-378-060に相談して下さい。

                                  民青同盟西地区委員会・広報部
[PR]
by dylj_west | 2008-10-25 09:31 | クローズアップ!

報告会やってます。

西地区からも30人以上が参加した、10.5青年大集会。
でも、私たち青年だけの力でここまで広がり、出来たわけではありません!
地域ユニオンや労働組合、たくさんの大人の方にカンパをいただき、協力していただいたからこそです!
支援していただいた方にも、きちんと集会の報告をしなければ…!

というわけで、Riderさん発案のもと、10.5青年大集会の小報告会をおこないました♪
本日は、常磐野9条の会の皆さんに向けて…(^^)

小報告会ということで、今回はアットホームな感じでRiderさん宅にお邪魔させていただきました。
e0101217_22585644.jpg

報告会は、Riderさん撮影&編集の10.5青年大集会DVDを観て、参加した青年が分科会や集会の感想を話しました。

その後、常磐野9条の会メンバーの方からも感想をいただきました!
『青年たちが1人じゃないんやって、連帯することの大切さがよく分かりました』
『ときには挫ける時もあるかもしれないけど、連帯して頑張ってほしい!』
『1人ひとりが思いを訴える大事な集会。今どきの若者らしいファッションで、普通の若者が集会に参加してるのが、ほんとに素敵!』
『西地区の青年が毎日新聞の1面に載ったことはスゴイ!労働組合も、新しいやり方で青年がつながっていく必要があるね。常勤も非常勤も手を取り合って団結する時!青年がこんなに頑張っていることが、とても力強く感じました!』

参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました。
また、いろんなことでつながっていけたら…と思っています!(^^)

そして今回の報告会を企画してくれたRiderさん、ご苦労さま!ありがとう♪♪
報告会後は、Riderさん手作りのシチューもご馳走になりました。美味しかった❤❤
e0101217_23154215.jpg

                                                     ナウシカ
[PR]
by dylj_west | 2008-10-23 23:21 | クローズアップ!

自転車キャラバン!

どうも…西右京マジでかえるネットです。

本日は、京都4区を候補者・吉田幸一氏と自転車でキャラバン宣伝やりました。
先週の宣伝カーとは違い、自分たちの足で4区内を文字通り走り回りました~!
e0101217_23474586.jpg

のぼりを立てた自転車にまたがり、列になって自転車宣伝。
もちろん「なぜ共産党を応援するのか?」の青年リレートークもあり!
こんなことをしてる候補者が他にいるでしょうか!?
なんて肉体派!(笑)

日に焼けて真っ赤になった吉田氏の頭が少し気がかりですな…(^^;)

なんにしても、目立っていたことは間違いなし!
目立ってナンボ!
マジで変えるんですから…!

ナウシカの可愛い自転車が、さらに可愛くなりました(笑)
e0101217_2355361.jpg


                                       西右京マジでかえるネット・広報部
[PR]
by dylj_west | 2008-10-19 23:58 | やったんです!

現実という破綻、そして希望。

とうとう、アメリカのブッシュ大統領は緊急の財政投融資を決断した。
日本や世界の株主からは歓迎の言葉がはかれ、その期待を反映するかのように、
各国の株式市場は、軒並み大きな上げ幅となった。
しかし、またも株価は暴落した。カンフル剤としての効き目はなかったのか?
いまや株式市場の動向は見通しがつかない状況だ。
世界の人々はいつか自分の家の扉をノックするであろう、¨恐慌¨に怯えはじめている。

以下は毎日新聞14日付けから。

<金融危機対策>米大統領、資本注入を発表…大手9社合意
10月14日21時50分配信 毎日新聞

 【ワシントン斉藤信宏】ブッシュ米大統領は14日、声明を発表し、公的資金で米金融大手9社などに計2500億ドル(約25兆円)の資本を注入することを柱とした金融危機対策を発表した。大手9社も資本注入に同意した。預金保護の上限を一時的に撤廃するとともに、銀行間取引に政府保証をつける。日欧も対応策を打ち出し、金融危機打開に向けて主要国が足並みをそろえた形で、世界株安が本格反転するきっかけになるか注目される。

 資本注入は3日成立した金融安定化法に基づくもので、米財務省が金融機関から議決権のない優先株を買い取る。注入規模は、大手ではJPモルガン・チェースとバンク・オブ・アメリカ、シティグループの3社が各250億ドル(約2兆5000億円)となるなど20億~250億ドルとなる見通し。注入対象は地方金融機関などにも順次広げる方針で、政府は金融機関の経営者報酬を制限できる。

 ブッシュ大統領は「前例のない大胆な対策だ」と指摘。ポールソン財務長官は「国が私企業の株式を持つのは好ましくないが、危機回避のため断固実行する」と強調した。

 資本注入のほか、無利子の銀行口座について預金保護の上限を一時的に撤廃し全額保護する。また、銀行間融資を含む銀行の新規債務に3年間の保証をつける。米金融危機が深刻化した9月以降、突然の銀行破綻(はたん)で融資が焦げ付くことを警戒し、銀行が日々の資金を融通し合う短期金融市場はマヒ状態になっている。このため、政府保証で市場に安心感を与え、資金の流れを円滑にする狙い。

 ポールソン米財務長官は13日、JPモルガン・チェースやシティグループなど大手金融機関の経営トップを財務省に集め、資本注入を受け入れるよう促した。米メディアによると、ポールソン長官は会合で「金融システム維持のため大手金融機関を破綻させない」との方針を盛り込んだ先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)の行動計画について説明、経営トップに理解を求めた。


これだけ見れば、対策の遅さはあったものの、今回はしょうがない側面もあると思う人もいるだろう。げんに日本でも公的資金注入の議論は加速するだろうし、
もうすでにしている。検証無しに。

しかし、いま僕が思うのは、実は今回の件は
もうひとつの見方ができるということだ。それはなにか?
簡単に言うと、新自由主義の破綻、
失敗を牽引役であったブッシュ大統領自らが認めたということだ。
e0101217_11593559.jpg

新自由主義は、たびたび左翼なんかからは「市場万能論」という言葉で表現されてきた。確かに、市場の活性化という意味では規制緩和は一定の効果があっただろう。
行政の監督に振り回されることなく、設備投資を行える。コストカットも遠慮なく。
コストを切り詰め、利益幅を上げる。そのために邪魔な規制は撤廃する。
まあ、これが小泉元首相が言った「改革なければ成長なし!」である。
当時は、「国際競争力」という言葉がお題目となり、
その意味を分からない人達までもが、「やっぱり規制緩和は必要だよね~。」
などとよく言ったもんである。
規制をかければ、企業は日本から逃げていく論的なね。

共産党の京都府委員会書記長である細野氏は、
当時のある学習会の中で新自由主義をこう表現した。
「これは学問でも、経済思想でも、なんでもない。ただの盲信である。」と。

確かに、規制緩和によって大企業は成長した。私たちの目には見えないところで。
小泉元首相の跡を引き継いだ安倍氏の選挙用のポスターには、こう書かれていた。
「成長を実感に」と。結局は与党側も認めていたんだよ、庶民には景気が上がったっていう生活実感がないってことを。
e0101217_1202828.jpg

それもそのはずで、企業の収益率の高さは雇用率の低下と反比例する。
こんなことを言うと、「いや、いや。雇用率そのものは上がってるから。」
という反論が、某慶応大教授のとこらへんから聞こえてきそうなんだけども、
それははっきり言って誤魔化し。

上がってるのは¨非正規雇用¨であって、正規雇用ではないのだ。
もちろん、派遣や請負などだけで食っていけるのなら問題はないのかもしれない。
問題は非正規の増加=貧困層の増加に結びついていることだ。
要は非正規の人の多くが、「食っていけないのだ。」
こんなことを言うと、たちまち某、三宅先生やら、某、金女史あたりから
「それはね、自助努力が足りないんだよ!」だの、「私たちの若い頃は・・。」
云々って話しが聞こえてきそうだけど、それも誤魔化し。
正規雇用の枠が減っちゃってるのに、どうしろと?
そこらへんの¨お答え¨は立派な彼らからは何も聞こえてこない。

非正規雇用が増えたのは、なにも自然現象ではない。
1999年の労働者派遣法の改正を契機に非正規雇用は増大した。
2004年には製造業へも拡大。規制緩和という名のもとで。
e0101217_1221313.jpg
そしてこれは、なにも労働者の側の¨ニーズ¨から改正されたわけではない。
労働者のニーズは、食べていける賃金であり、安心できる生活である。
国会で志位共産党委員長の質問を受けて、福田元首相は答弁の中で「労働者のニーズもあったわけで・・。」と語ったが、安定した賃金がなければ、
そんなもんはニーズではない。
ただひとつ、派遣・請負労働者の増大のニーズがあったとすれば、
それは財界であり、経団連からのニーズだろう。
経団連は1995年に「新時代の日本型経営」という提言の中で、
しっかりと、これからの雇用は非正規雇用が増えてくると書いてあるのだ。
要は、財界の要望に応えて、政府は派遣労働者法を改正したのである。
それで、現在この有様。つまり貧困層の増大は自己責任ではないのである。
それでもまだ、自己責任を言ってくる奴はほぼ確信犯。
そいつから伸びている紐が、どこにつながっているのか見てみよう。

話しを戻そう。
このように、日本では新自由主義は規制緩和と合いまって、格差・貧困を生み出した。
世界では、投機マネーが猛威を奮い、アメリカでは、もう公的資金を注入しなければならない事態にまで陥っている。いち早く、公的資金注入を決めたドイツの首相は説明会見の場で「二度と恐慌を引き起こさないようにしなければならない。政府は監督をするのが役割だ。」と話した。

日本では、小泉さんが「官から民へ」を叫び、市場の自由化を推し進めた。
ライブドア狂想曲を覚えている人達も多いだろう。

e0101217_1292037.jpg

しかし、¨その方向性が間違っていた¨という機運が世界では高まりつつあるのではないか。資本の暴走を止められなかった資本主義というシステム。
これこそがいま、本質的に問われていることではないだろうか。

今年の元旦、しんぶん赤旗に志位共産党委員長と経済同友会終身幹事の品川正治氏の対談が載った。その中で、志位氏は今回の投機マネーの暴走を止められなかった一つの要因を次のように話している。

志位: 国境をこえて瞬時に動きまわる投機マネーが、国民生活に深刻な被害をあたえています。原油と穀物、生活必需品や食料品の高騰が大問題になっています。とくに寒い地方では、お年寄りが灯油を買うのにもお金がないことが、命の危険につながるような状態です。この冬に犠牲者を絶対出さないように緊急対策が当然必要になってきますが、原油、穀物の高騰の原因がどこにあるかといったら、国際的な投機マネーが、これらを投機の対象にしたことにある。そのために起こっている事態です。
 昨年、ドイツのハイリゲンダム・サミットで、国際社会が協調して投機マネーを規制すべきだとドイツが提案したでしょう。反対したのは「日米同盟」です。マネー資本主義、投機資本主義を、世界では協調して規制しようという動きになっているときに、日米が結託して反対するという構図になっています。ここにもほんとうに打開しなければならない一つの大きな問題があると思っています。

e0101217_1273749.jpg

暴走を食い止める方法は確かにあった。
しかし、日本は、アメリカはそれを放棄した。いや、助長した。
なにごとにも原因はある。ただ、多くの場合、
人はそれを知らされていないだけだ。

元旦のしんぶん赤旗でこの対談が行われた時、僕は正直、ろくに読まなかった。
しかし、いまのこの状況下でこの対談を読んでみると見えてくるものが多い。
資本主義の危機を、コミュニストと経済人の重鎮が語り合っている。
奇異に思う人もいるだろうが、ぜひ時間のある方は読んでみて欲しいと思った。
http://www.shii.gr.jp/pol/2008/2008_01/I2008_0101_1.html
対談の最後に、経済同友会終身幹事である品川氏はこう語った。

品川: 同時に、もう資本主義のシステムも行き着くところまで来ているという感じです。私なんかも日常使わない言葉ですが、「新しい社会主義」ということを考えざるをえなくなるんですね。しかもそれは日本共産党のいうようにソ連型ではないものが。そのことを考えることが、ものすごく必要じゃないかと思いますね。


実は世界では、その準備をもう始めているのだろうか。
「そうだ。」と言う人もいれば、「そんなことはない。」という人もいるだろう。


日本ではそろそろ、選挙という¨準備¨がはじまりそうな気配だ。



                        by:ANTONIO
[PR]
by dylj_west | 2008-10-18 12:13 | かたるBAR

久々の班会報告!

福祉保育班の班会を10/14にやりました!(^^)
e0101217_03831.jpg


最近は右京地域班と合同で班会をしたり、みんなが合う日がなくて流れたり…となかなか班会がひらけていませんでした(^^;)
1ヶ月ぶりの福祉保育班独自の班会です♪♪
なので、かなり盛り上がりました!

まずは、お馴染み3分間スピーチから…
『ずっと風邪が治らない…お金が厳しくて、なかなか病院に行けない』

『10.5青年大集会、めっちゃ楽しかった❤デモのシュプレヒコールが初めて面白いと思った!』


『映画・容疑者Xの献身を観て来た~面白かった♪』


『10.5青年大集会に参加出来ず、ほんまに残念やった…プラスター作りとか少し手伝っただけやけど、楽しかった!行きたかったなぁ~』


『韓国ドラマ・コーヒープリンスにハマってます❤』
などなど…たくさん話しました(^^)

そして、学習は…
民青新聞(10/6付)「心を病む先生が急増」を読んで感想交流。

『社会が人間を追い詰めるってこういうことなんやね…』
『職場で話が出来る人がいるかどうかって、ほんまに重要!』
『励まされたり、頑張ろって言うてもらえて前向きになる。1人では絶望的になってしまう…』
『先生がこんなにシンドかったら、困るのは子どもたちやん』
『やっぱ、教師の数を増やさんと何も解決しーひんやん!』
などなど…いっぱい思いを交流しました。

学校の先生だけじゃなくて、保育士も看護師も介護士も…とにかく人手が足りない!
人を相手にする仕事やのに、人手不足じゃ話にならへんし、なりたくてなった憧れの職業をココロの病気で辞めざるをえないなんて悲しすぎる!
絶対におかしいな~と改めて考えさせられました。
                                             ナウシカ
[PR]
by dylj_west | 2008-10-16 00:25 | 班会しました。

いま、なぜ共産党なのか?


昨日、西・右京¨マジ¨でかえるネットプレゼンツ
「いま、なぜ共産党なのか」を行いました。

京都4区候補者の吉田幸一さんはもちろん、参加したみんなが主役です。
企画は政治的な決起集会というよりも、参加者の思いを持ち寄って、出し合って、共有できた企画となりました。

参加者にはそれぞれ、「私のマニフェスト」を書いてもらって、なぜそのマニフェストを出したかを聞いて、吉田さんがそのマニフェストについての考えを述べるというスタイル。

参加者からはすごく示唆に富んだ、
それでいてすごく根本的な(人間の尊厳としての要求)マニフェストが多数出されました。
e0101217_19312326.jpge0101217_19363725.jpg

















「自分たちが払った税金は、自分たちのために使う。」
「学費を下げて欲しい。」
「健康診断を受けたい。」
「みんなが生き生きと、自分らしく暮らせるように。」などなど。

言い換えれば、昨日あんなにたくさん出されたマニフェストが、
未だこの日本では実現できていないということ。

吉田さんの思いや考えの一端は、以下の映像でご覧下さい。

吉田さんの演説を動画でどうぞ。(注:音声出ます。)

企画は最後に、西・右京マジでかえるネットからの行動提起で締め括られました。
西・右京マジでかえるネットからの行動提起は以下のようになってます。

西右京マジでかえるネット集会に参加の皆さんへ
2008.10.13
 皆さん、今日は西右京マジでかえるネットの集会にご参加いただきありがとうございます。今日の集会を通して、日本共産党や吉田幸一について知ってもらって、「共産党いいやん。」と思ってもらえたらうれしいです。
 私たちかえるネットは、「共産党いいやん。」と思っている普通の青年の集まりです。それぞれに、いろんな思いから共産党にもっとがんばってほしいと思って行動しています。今日参加してもらって同じように「共産党いいやん。」と思った皆さんには、ぜひ一緒に行動してほしいと思い、以下のことを提案します。それぞれのカベを乗り越えて、「社会をかえる主体」として一緒に行動することを呼びかけます!
 
①事務所に来てみてください。
天神川五条の吉田幸一事務所には、「かえるネットの溜まり場」があります。毎日誰かがいるので遊びに来てください!いろんな学習資料や、情報が集まっているし、ご飯も食べられたりしますよ。

②みんなで学習をしよう。
やはり、まずは知ることから。共産党についてもっと知りたいなという人は、かえるネット主催の学習会にどんどん参加してください。共産党の政策や綱領を学んだり、要望に応じて「各党のマニフェスト比較」や「政党事務所訪問」など多彩な学びの企画をしたいと思います。

③「何で私は共産党応援してるのか?」を語れるようになろう!
「共産党いいやん」の気持ちを、自分の中に秘めておくのはもったいない。自分の思いを周りの人にも語ってみてください。総選挙が近づくにつれて、「政治の担い手をかえる」事がTVや新聞で大々的に宣伝されることが予想されます。でも、選挙の争点てそんな事じゃないはず。政治の中身をどうかえるのか?その「中身」を自分のコトバでどんどん語っちゃいましょう!

④一緒に宣伝・行動しよう!
街頭でのアピールや、街行く人との対話など直接うったえる宣伝や、ビラ配りやビラ折電話掛けなどの行動に参加してください!
●宣伝日程
10・19 西右京自転車キャラバン 午後2時~4時30分 共産党西院事務所集合
10・25 西京極競技場前宣伝 午後1時10~1時50分 4時~4時30分
その他、決まり次第お知らせします。

⑤共産党や民青同盟の仲間になろう!新聞赤旗を読もう!
「社会を変えよう!」と日常的に多彩な取り組みをしている、民主青年同盟や共産党の仲間になりませんか?あなたが仲間になることが大きな力になります。


企画後は、いつもの西院駅前にて宣伝を行いました。
ちなみにこの日の企画にはNHKが取材に来てました。
(宣伝の様子も撮ってはりましたよ。)
この日の映像は、解散後に各候補の動きを伝える特集で流されるようです。
カットされへんかな?大丈夫?

とにもかくにも、西・右京マジでかえるネットは始動してます!
この日の企画でも、新たに4人が¨かえるメンバーに。¨

そこのあなたもぜひ¨マジでかえるネットメンバーに!¨
かえるネットとは、コチラでフワッと触れていますので、
ご覧下さいまし。

メンバーご希望の方はdylj_west@excite.co.jpまでご連絡を。


追記:最近、吉田幸一ブログが面白い。
   なんかあったら、長渕ネタを絡ませているとのこと。
   こんな敷居の低い候補者ありか?
   実に共産党っぽいというか、ぽくないというか・・。
   まあ、今、おすすめです。


さらに追記:西から10・5の集会に持ってった、プラスターがなぜか好評。
      なぜか共産党中央委員会のホームページにアップされてますわな。なぜか。
      協力ありがとう!カッシーニ!
      
                       

                 西・右京¨マジで¨かえるネット事務局
[PR]
by dylj_west | 2008-10-13 23:58 | やったんです!

青年キャラバン宣伝!

10.5青年大集会の大成功(全国から4600人!!京都から154人・西地区から40人近くの参加でした♪)に燃えて、今日も朝から京都4区予定候補・吉田幸一さんと青年キャラバン宣伝をやりましたよ!
e0101217_231570.jpg


京都4区では、もうすでに青年だけでキャラバン宣伝をやっているので、本日2回目!
弁士や手振り、ビラ配りも慣れたもんです(笑)

自分たちの思いを街ゆく人たちに訴えます。
全国を行脚している青年キャラバンカーに乗り、かなり目立っていましたね!

来週はチャリ宣伝や~っ!

                                    西右京かえるネット・広報部
[PR]
by dylj_west | 2008-10-13 23:02 | やったんです!

民青西地区委員会のオフィシャルブログです。         お問い合わせは        dylj_west@excite.co.jpまで 
by dylj_west
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

最新のトラックバック

行ってきました!ビキニデ..
from 保土ヶ谷エリアCのいちにち
松浦亜弥が子宮内膜症で引..
from 松浦亜弥がヘアヌード写真集 ..
米セクシー歌手リアーナR..
from セクシー歌手リアーナ セック..
星美りか 制服を脱ぎ棄て..
from 星美りか MUTEKIデビュ..
島田紳助会見のAさんは渡..
from 島田紳助の真相!渡辺二郎 羽..
AKB48と同棲する!ボ..
from AKB48と同棲!ボイス部屋..
美人女子プロレスラー東城..
from 美人女子プロレスラー東城えみ..
1日遅れになったばって・..
from ひとみちゃんにも ちょっと言..
ブログで参加も!ピースリレー
from 保土ヶ谷エリコのいちにち
今日から一年後の今を想像する
from 帆を広げ、風は舞い込む

検索

ファン

ブログジャンル

画像一覧

イラスト:まるめな